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2009年10月 7日 (水)

Microsoftが描く未来

未来を舞台にした映画の中に登場するコンピュータを見るのが、「そうかあ未来はこうなるのかぁ!ワクワク」って感じで大好きなのだが、これはそう言うシーンを集めたデモ。

オフィスや家庭や飛行機の中で、未来にはどんなインターフェイスのコンピュータや音声、映像端末が登場するのか。

ちょっと長い動画ですが、繰り返し見たくなるのであった。

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コメント

動画を見ました。
TODOさんのおっしゃるとおり、ワクワクする内容で私も好きなんだけね。クラークの言う「高度に発達した科学は魔法と区別がつかない」を地で行ってるいいデモだと思います。

デモを見終わったら、今にもまして道具としてのコンピューターが使いこなせないとダメな世の中に進んでいくんだなぁ。電子難民とか出るんじゃなかろうか?って思いましたネ。人とのコミュニケーションがホントにデモ通りになり得ない一部の人が急増しそうなw

さらに、ここまで高度に電子化されてると、映画のように、一瞬のうちに何も出来なくなったりするような事件も多くなりそうですねぇ。

投稿: あまの | 2009年10月 8日 (木) 00時40分

>あまの

そうか君もSF好きだったなあ。

電子難民については、俺は比較的楽観的に思ってる。
携帯も意外とおじおばが平気でメールとか使いこなしてる。
インターフェイスはどんどん直感的に使えるように進化していくから、要は新しいものへの拒絶反応を持つかどうかだけのような気がする。

サイバーテロは怖いよね。
でもこれもネットが水道や電気みたいに当たり前のインフラになったら、それなりにどんどん強化されていって、ちょっとやそっとでは止まらないようになるんじゃないかと俺は、これも楽観視してるんだが、どうですかね?

投稿: TODO | 2009年10月 9日 (金) 21時16分

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