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2007年7月 4日 (水)

今日音楽を聴きながらふと思ったこと

歌って言うのは「祈り」ではないだろうか。

それを聴いている時に、心の底から癒される歌がある。

それは確かに好きな歌なのだが、何かそれ以上に魂のレベルで共振するものを持っているような気がする、そんな歌だ。

今私のiPodの中にはそんな歌が何曲かある。

それを聴くことで、自分の魂が浄化されるような気さえする。

だから、これは「祈り」と同じなんじゃないだろうか。

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コメント

The water is wide検索から迷いこみました。
歌・・・全く同感です。
いい歌を聴いたり、歌うと、その歌詞の意味と自分の祈りが重なって泣けることさえありますよね~。

投稿: nonta | 2007年7月 5日 (木) 02時03分

todoさん、コメントありがとうございました。
(変なTRBが多いので、コメントは素直に嬉しいです)

「祈り」だと感じられる曲という表現、同感です!
年をとったからなのか、あまり涙することも少ないのですが
なんだか心こみ上げジワッとしてしまう曲があります。

(最近では、竹内まりあの「人生の扉」がそれです)

投稿: 葛飾のオヤジ | 2007年7月 5日 (木) 06時10分

>nontaさん

初めまして。
「The water is wide」検索からですか。
この素晴らしい曲も「祈り」を感じますよね。
未だに当ブログの検索ワード筆頭ですから、密かなこの曲ファンの方が多いのだと思います。

>葛飾のオヤジさん

拙宅にようこそ。
若いときには若いときの新鮮な感性はあって、年取るとそれは失われていますけど、年とってから若い時には感じられなかった感動みたいなものも確かにありますよね。
「人生の扉」と言う曲もそういうことを歌っているのだと思います。
私も好きです。この曲。

投稿: TODO | 2007年7月 5日 (木) 21時56分

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